学芸員という生き物について

骨折り損のくたびれもうけを地で行く生き方しかできないみたいだ

2019-08-12から1日間の記事一覧

パソコン持って行っても意味なかったじゃんか!

他館の事務室で連携に関しての打ち合わせ。 博物館と地方再生: 市民・自治体・企業・地域との連携 作者: 金山喜昭 出版社/メーカー: 同成社 発売日: 2017/03/31 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (1件) を見る まあよくある博物館同士の、っていうやつ…

ワークショップ講師は疲れる、いやほんとに。

主に気疲れ。 参加者集めてワークショップを開催。もちろん講師を別途呼ぶようなお金はないので(予算として計上してない)、自分たちでできるものをする。「お金ない館」の当然のやり方で、そのため学芸員とは別に、妙にそういう工作スキルとかそういうのが…